“アップデートし続けるAI白書”。
「AI白書2026」刊行記念特典
書籍「AI白書2026」の購入で、デジタル・サブスクを
3カ月無料でお試し+年間5,000円(税別/初年度のみ)で利用できます。
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STEP 01
紙の書籍を購入
Amazonなどで予約
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STEP 02「書籍購入特典の引き換え」からサービスに申し込み
指示に沿って書籍の所有を認証
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STEP 03
3カ月無料でお試し
4カ月目からは年間5,000円(税別/初年度のみ)で利用可能
デジタル・サブスクとは?
サービス内容
4つのサービスで、AIの最新動向を通年キャッチアップ。
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01
「AI白書」のダウンロード
2022年〜最新刊まで、総2,000ページ超の全バックナンバーを、会員氏名入りPDFでダウンロード可能。社内勉強会の教材や、稟議資料の引用元として使えます。
- check_circle2026年版PDF(最新刊)
- check_circle2022〜2025年版アーカイブ
- check_circle総ページ数2000ページ超の充実した内容
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02
年4冊の追加レポート
書籍刊行後の最新動向を、春夏秋冬の計4冊で補完。企業事例/市場動向/法規制/技術動向をテーマ別に。PDFで配信、メールでお知らせします。

- check_circle春夏秋冬の年4回配信(4月・7月・10月・1月)
- check_circlePDF形式でダウンロード可能
- check_circle配信時にメール通知でお知らせ
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03
年4回の会員セミナー
3ヶ月に1度、AI研究者・実務家による1.5時間のオンラインセミナーに無料で参加できます。
- check_circle年4回開催
- check_circle旬のテーマを深堀り
- check_circleAI研究者・専門家が登壇
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04
週1回のニュースレター
毎週火曜日、10分で読めるAI業界の週次サマリーが届きます。重要論文・企業発表・規制動向を編集部が厳選。
- check_circle週1回配信
- check_circle厳選されたAI関連ニュース
- check_circle要約付きで時短に
料金プラン
書籍「AI白書2026」の購入で、デジタル・サブスクを
3カ月無料でお試し+年間5,000円(税別/初年度のみ)で利用できます。
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一番お得 / ローンチ記念
書籍版
¥5,400(税別)紙の書籍+購入者限定サブスク特典付き- check_circle2022〜2026年の全PDFダウンロード
- check_circle年4冊の追加レポート
- check_circle年4回の会員セミナー
- check_circle週1回のニュースレター
書籍購入後、本サイトの「書籍購入特典の引き換え」から、サブスク3カ月無料でお試し+年間5,000円(税別/初年度のみ)の特典を利用できます。 -
紙の書籍が不要な方へ
デジタル・サブスク
¥10,000(年額・税別)- check_circle2022〜2026年の全PDFダウンロード
- check_circle年4冊の追加レポート
- check_circle年4回の会員セミナー
- check_circle週1回のニュースレター
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法人向け
法人版サブスク
Coming Soon- 2027年1月 提供開始予定
社内共有・請求書払い対応の法人プランを準備中です。
お問い合わせフォーム
表を横にスワイプしてご覧ください
| 機能 |
書籍版
¥5,400(税別) |
デジタル・サブスク
¥10,000(年額・税別) |
法人版
Coming Soon |
|---|---|---|---|
| 紙の書籍(年1冊) | |||
| PDF版(2022〜2026) | 3カ月無料お試し | ||
| 年4冊の追加レポート | 3カ月無料お試し | ||
| 年4回の会員セミナー | 3カ月無料お試し | ||
| 週1回のニュースレター | 3カ月無料お試し | ||
| 社内共有利用 | |||
| 請求書払い |
企業の意思決定を支える
国内最高峰のAI情報プラットフォーム
『AI白書』は、KADOKAWAグループのメディア・シンクタンクである角川アスキー総合研究所が発行する国内唯一のAIに特化した白書※です。東京大学 松尾・岩澤研究室をはじめとする国内トップクラスの専門家や業界関係者の協力を得て、技術動向、法制度、倫理的課題、企業活用に至るまでを体系的に整理し、信頼できる指針として多くのリーダー層に支持されてきました。
AIが急速に進化を続け、社会や産業を支える基盤技術となった今、『AI白書』は単なる年刊書にとどまらず、書籍、レポート、セミナー、ニュースレターを通じて、企業の意思決定を支える情報基盤へと発展していきます。
※ 一般書店流通書籍として(当社調べ)
こんな方に活用されています
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経営層・事業責任者
年始の経営計画・投資判断にあたり、AIの市場規模と業界別動向を一次ソースとして引用。稟議の説得力が増します。
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DX推進・情報システム部門
社内研修の教材、AI導入の稟議書、海外規制の引用元として活用。2,000ページ超のバックナンバーが社内の"AI辞書"になります。
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AIベンダー・コンサルタント
提案資料の『なぜ今AI?』の一次ソースに。法規制・市場データの信頼できる出典として使えます。
AI白書2026
2026年8月発売
書籍「AI白書2026」の購入で、デジタル・サブスクを3カ月無料でお試し+年間5,000円(税別/初年度のみ)で利用できます。
次の経営判断の前に、手に入れておく。
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